カクテルシーシャ家飲み体験|ICEBERG Dispo2でお酒の味はどう変わる?銀座Bar三石発の新提案
更新日 : 2026/2/27
銀座にあるBar三石で提供されている「カクテルシーシャ」。
一口のカクテル、一服のシーシャ、その余韻の中でもう一度グラスを傾ける——それだけで同じお酒の印象が変わる新しい嗜好体験です。
本記事では、Bar三石で生まれたカクテルシーシャを、ICEBERG Dispo2を使って家飲みで再現してみた体験レポートをお届けします。
カクテルシーシャの定義や生まれた背景を先に押さえたい方は、こちらの記事が最初におすすめです。
▶︎ カクテルシーシャとは?言葉の意味と生まれた背景|銀座Bar三石発
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目次(クリックで開く)
カクテルシーシャとは?銀座Bar三石から生まれた新しい楽しみ方
カクテルシーシャとは、カクテルやハイボールなどのお酒と、電子シーシャデバイスを組み合わせることで、味・香り・余韻の感じ方そのものを変化させる体験を指します。
単なる「ペアリング」ではありません。
同じ一杯なのに、感じ方が変わる。
それが本質です。
この体験は、銀座で長年愛されるBar三石で実際に提供されています。
バーテンダー三石氏が「体験として成立するかどうか」を軸に提案している嗜好の形です。
そして今、その体験は自宅でも楽しめるようになりました。
ICEBERG Dispo2とは?家飲みに最適な理由
今回使用したのは ICEBERG Dispo2。
カートリッジ交換式で、本体は繰り返し使用可能。
約3000パフと十分な容量を持ち、家飲み用途にも最適です。
ICEBERG miniの人気フレーバーをそのまま楽しめるため、カクテルシーシャ体験にも非常に相性が良い設計になっています。
使い方はシンプル。
吸うだけ。
難しい操作はありません。
だからこそ、家飲みでも自然に取り入れられます。
カクテルシーシャの基本的な楽しみ方(3STEP)
難しい知識は不要。3ステップで誰でも体験できます。
STEP1:まずはカクテルを味わう
味・香り・アルコール感を確認します。
STEP2:ICEBERG Dispo2を一吸い
軽く吸い、香りを口の中に広げます。
STEP3:再びカクテルを飲む
余韻が残った状態でもう一度飲み、変化を感じてください。
なぜ家飲み再現にICEBERG Dispo2が最適なのか
家飲みでカクテルシーシャを“継続して楽しむ”なら、ICEBERG Dispo2が相性抜群です。
カートリッジ交換式のため、本体を繰り返し使え、家飲みでも取り入れやすいのが魅力です。
- カートリッジ交換式で続けやすい
- 本体再利用でランニングコストを抑えやすい
- 人気フレーバー(スーパーメンソール/クールピーチ/アイスコーラ/スポーツドリンク)で家飲み検証がしやすい
家飲み体験レポート
体験レポート① ハイボール × スーパーメンソール
家飲みの王道、まずはハイボール。
正直「そんなに変わる?」と思ってました。
一口目はいつものハイボール。
そこからICEBERG Dispo2(スーパーメンソール)を軽く一吸い。
そしてもう一度ハイボールを飲むと……
炭酸の輪郭がいきなりシャープになる。
刺激が強くなるというより、ソーダの“刺さり方”が変わる感じ。
「ソーダの刺激がバイオレンスに」——三石さんの表現がそのまま当てはまります。
体験レポート② 白ワイン × クールピーチ
次は白ワイン。
これ、個人的にいちばん「おお…」ってなったやつです。
白ワインを一口。フルーティーな香りを確認してから、Dispo2(クールピーチ)を軽く一吸い。
もう一度飲むと、ブドウの香りがやわらかく丸く感じられて、ピーチのニュアンスがふわっと重なります。
ピーチが前に出るというより、香りに奥行きが出る感じ。
三石さんの「ブドウとの香りのコラボは心を揺さぶる」って言葉、ちょっと分かる気がしました。
体験レポート③ 梅サワー × アイスコーラ
梅サワーは甘酸っぱくて飲みやすい定番。
ここにDispo2(アイスコーラ)を合わせます。
吸ってから飲むと、梅の酸味がコーラのニュアンスを引き立てて、甘さがちょうどよく整う。
「コーラ感を教えてくれる」って表現がしっくりくる相性でした。
体験レポート④ レモンサワー × スポーツドリンク
最後はレモンサワー。
爽やかさの代表格に、Dispo2(スポーツドリンク)を合わせます。
吸ってから飲むと、レモンの酸味がよりクリアに感じられて、後味の爽快感が一段階上がる。
夏の家飲みでこれはかなり“正解”だと思いました。
家飲みが“丁寧”になるのが最大の変化
今回いちばん感じたのは、味の変化以上に、飲み方が変わるということでした。
一口飲む → 一吸いする → もう一度飲む。
たったそれだけのリズムで、家飲みが少しだけ丁寧になって、ちゃんと味わう時間になる。
Bar三石で体験する“バーの余韻”を、自宅に持ち帰る。
カクテルシーシャって、そういう提案なのかもしれません。
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まとめ|銀座の体験は、家に持ち帰れる
Bar三石で生まれたカクテルシーシャ。
空間そのものは再現できなくても、味・香り・余韻が変化する体験の本質は家飲みでも楽しめます。
家飲みに少し物足りなさを感じているなら、まずはハイボールから試してみてください。
きっと「え、変わった…」ってなります。
カクテルシーシャの定義や背景、Bar三石での取り組みを詳しく知りたい方はこちら。
カクテルシーシャとは?言葉の意味と生まれた背景|銀座Bar三石発
公開日 : 2026/2/27
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