ニコチンなし・タールなしの電子タバコ(ベイプ)の危険性は?健康被害を徹底解説

更新日 : 2026/6/12

「VAPEって実際、体に悪いの?」そんな疑問を持っている方は多いのではないでしょうか。

芸能人にも愛用者が多く話題を呼んでいる電子タバコ(ベイプ)ですが、紙巻きタバコとは成分がまったく異なるため、危険性についても正しく理解しておくことが大切です。

結論からお伝えすると、国内で正規販売されているノンニコチン・ノータールのVAPEは、紙巻きタバコと比べて健康リスクが大幅に低いとされています。

ただし「まったく無害」とも言い切れないのが現状で、正しい知識を持った上で使うことが重要です。

この記事では、VAPEの危険性・安全性やメリットを徹底解説し、安心して使えるおすすめ製品までご紹介します。

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ニコチンなしの電子タバコ(ベイプ)は普通のタバコよりも安全?

コンビニなどで気軽に購入することができる紙巻きタバコの煙には約5,300種類の化学物質が含まれており、うち約70種類が発がん性物質であると言われています。

その中でも「三大有害成分」と言われているのがニコチン、タール、一酸化炭素です。

このことから一般的にタバコ=有害という認識が広く伝わっており『電子タバコといえどタバコ同様に有害性があるのでは?』と懸念される方も少なくありません。

これらの有害成分について紙巻きタバコと電子タバコ(ベイプ)をそれぞれ比較してみましょう。

ニコチンの有害性を比較

ニコチンの主な有害性は『依存性』で、想像できる方も多いのではないでしょうか。

この依存性が進むことで喫煙する頻度が高くなってしまったり、吸う本数が増えることでより多くの有害物質を体に入れてしまうことも...

またニコチンが体内に入ると血圧の上昇や心拍数増加も引き起こすため、心肺にも悪影響を及ぼすことも懸念されるでしょう。

現在国内で販売されている紙巻きタバコには例外なくニコチンが含まれており、その含有量は銘柄によって異なります。

タールの有害性を比較

タールとはタバコ葉を燃やした際に発生する一酸化炭素やその他ガス状成分を除いたタバコの煙の粒子部分の総称で、有害物質や発がん性のある物質が数多く含まれています。

紙巻きタバコ一本あたりのタールは微量ですが、喫煙歴が長ければ長いほど体内に蓄積され肺が黒くなっていくのが特徴です。

保険の教科書などで目にする真っ黒な肺は、まさにこのタールによって黒くなってしまっています。

このタールは紙巻きタバコに含まれている物質の中でも『最悪の有害物質』と言えるのです。

一酸化炭素やその他の有害性を比較

一酸化炭素は、タバコ葉が燃焼する際に発生する車の排ガスなどにも含まれるような毒性の強い気体です。

この物質は血液中に酸素を運ぶ能力を低減させるため、心臓疾患のリスクを高める恐れがあると言われており、紙巻きタバコの煙に3%前後含まれています。

またこれまでご紹介した3つの物質以外にも、ベンゼンやホルムアルデヒドといった発がん性物質が3,000以上存在していることが研究によって明らかになっているようです。

電子タバコは何を含んでいる?

結論から話すと、国内で販売されているVAPEにはこれまで説明したどの物質も含まれていません。

物質名 電子タバコ 紙巻きタバコ
ニコチン ×
タール ×
一酸化炭素 ×

なぜなら発生の原因であるタバコ葉を使用しておらず、また人間に使用することの安全性が認められた添加物しか材料になっていないのです。

ここからは、禁煙や減煙にもうってつけな電子タバコの気になる情報をさらに深堀りしてご紹介します。

ニコチンなし・タールなしの電子タバコの危険性は?健康被害はあるの?

電子タバコはタバコ葉を使用していないため様々な有害物質が発生しないことは先ほどご説明しましたが、電子タバコは本当に人体に無害といえるのでしょうか。

電子タバコの液体(リキッド)には実際どのような成分が含まれているのか見ていきましょう。

ニコチンなし・タールなしの電子タバコの成分

国内で販売されている電子タバコ(ベイプ)のリキッドの主成分は、プロピレングリコール(PG)植物性グリセリンなどのグリコール類です。

これらは食品や医薬品にも含まれ、意識せずとも私たちが日常的に摂取しているものであると言えます。

また、2017年にイギリスの自然科学論文雑誌・ネイチャーが「VAPEの長期使用による健康上の懸念は示されなかった」とする研究を発表しました。
(出典:Health impact of E-cigarettes: a prospective 3.5-year study of regular daily users who have never smoked

この研究結果では、3.5年間電子タバコを使用し続けても特に健康被害は見られなかったと報告されています。

いまだ研究途中のため害があるという見方も…

「電子タバコは従来と比べると有害性物質の発生が少なく、健康被害も少ない」とされている電子タバコですが、実際のところ明確な危険性はわかっていないとする研究者も少なくありません。

紙巻きタバコと比べて歴史が浅いことから今後長期にわたって使用したらどのような影響を及ぼすのか、害のないとされているグリコール類をVAPEで大量接種した場合どのような影響があるのか、電子タバコ本体には?といった細かな部分はいまだ調査段階です。

ただ国内で販売されているリキッドは安全な材料にこだわられて製作されているため、無害とは言えずともその安全性はかなり高くなっています。

死亡事故例は今のところ海外のみ

国内では電子タバコ(ベイプ)による死亡事故は起きていませんが、アメリカなど海外ではニコチンや粗悪な製法のリキッド入りの電子タバコ(ベイプ)の使用が原因の死亡事故が発生しています。

しかしながら日本の薬機法ではニコチンを含むリキッド製品の売買・譲渡などの取引が一斉禁止されているため、日本国内で正規ルートで購入した電子タバコならこのような危険はないと言えるでしょう。

電子タバコのリキッドは詰め替えたり混ぜ合わせたり自由に楽しめる分、安価すぎる製品や粗悪品を使用してしまうと何らかの危険成分が入っている可能性もあるので十分注意して使用する必要があります。

粗悪なVAPEの危険性

海外で起きた死亡事故は粗悪なリキッドを使用したことが原因だと判明していますが、具体的にはどのような症状が出ているのでしょうか。

アメリカで発生した事件では通常のリキッドに大麻をミックスして吸引していたことや、故障したデバイスを使い続けたことで有害金属が体内に入った可能性が示唆されています。

ただこういった危険性は電子タバコ自体にあるのではなく、正しい場所で購入して正しい使用方法を守れば何の危険もありません。

くれぐれもリキッド同士を知識なしに調合したり、明らかに異常が見られるデバイスの使用は控えるようにしましょう。

とはいえ電子タバコの入手元には要注意!

電子タバコによる事故が日本で起きていないということは、裏を返せば日本製のリキッドであれば安心して使用できるということです。

現在では様々な通販サイトで安価な海外製商品が流通していますが、そういった製品には決して手を出さないようにしましょう。

VAPE界隈の人を勝手にフォローしまくり、そしてリスト化した。VAPE情報ばっかり見れるとか素敵!早く最初に買って失敗した海外リキッド吸い終わって、リキッド色々ためしたい。

出典:twitter

海外サイトで購入できるリキッドは「大容量で安い」ことがメリットかと思いますが、「八割以上失敗する」とする方が大半でした。

また国内で生産された質の高い電子タバコやリキッドをお探しの方は、ぜひBeyond Vape Japanをご利用ください!

最短翌日配送でVAPEを楽しむなら!

ニコチンなし・タールなしの電子タバコのメリット

ニコチンなしの電子タバコは危険性が薄く害も少ないことはわかっていただけたと思いますが、紙巻きタバコと比較するとその差は歴然でしょう。

ここからはそんな電子タバコ(ベイプ)のさらなる魅力・メリットについてご紹介します。

当サイトでは初心者の方にもおすすめかつ安全な電子タバコをご紹介しているため、ぜひこちらもご覧ください。

電子タバコのメリット①様々な香りが楽しめる

電子タバコの何よりの魅力は、無限にあるフレーバーを自由に楽しめるということです。

人気な売れ筋商品はミント系やフルーツ系、スイーツ系など多様な香りを楽しめるバリエーション豊かなフレーバー。

気分をすっきりさせたいときなどにアロマ感覚で使うのもおすすめとなっています。

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当サイトでは画像のように多種多様なリキッドを取り扱っており、国産はもちろん世界各地の厳選されたフレーバーを楽しめるのはBeyond Vape Japanだけ!

電子タバコのメリット②禁煙・減煙効果が期待できる

今まで喫煙していた人で、禁煙・減煙したいと考えている方にもニコチンなし・タールなしの電子タバコはおすすめです。

禁煙すると何かと口寂しくなってしまいがちですが、ニコチンなし・タールなしの電子タバコなら手軽に喫煙気分を味わえます。

習慣を変えることなく自然にニコチン断ちすることができるため、最終的にはニコチン依存から脱し卒煙できるかもしれません!

実際に海外では電子タバコ(ベイプ)を禁煙補助具として認可している国もあるので、気になった方は詳しく調べてみることをおすすめします。

電子タバコのメリット③紙巻きタバコよりコストが抑えられる

たばこ税の増税により、紙巻きタバコの価格は上昇し続けています。

2026年4月にはさらなる値上げが実施され、主要銘柄の価格は1箱620円前後となりました。

1箱620円として1日1箱吸うと、月にかかるコストは約18,600円にのぼります。

一方、リキッド式VAPEなら同程度の使用量でも月5,000円程度のランニングコストに抑えられます。

月1万円以上の節約効果は大きなメリットです。

安全性で選ぶおすすめVAPE5選

健康被害も少なく、また減煙や金銭面においてもメリットがある電子タバコ(ベイプ)、ここからは今イチ押しのVAPEを5つご紹介します!

ご紹介する商品はすべてBeyond Vape Japanで取り扱っていますのでぜひチェックしてみてください!

最短翌日配送ですので気になった商品をすぐ試せますよ♪

おすすめVAPE①大容量でコスパ抜群「ICEBERG Dispo2」

ニコチンなし・タールなしの電子タバコ(ベイプ)に健康被害は全くない?

コスパ重視でカートリッジ式VAPEを探すなら、「ICEBERG Dispo2(アイスバーグディスポ2)」がおすすめです。

日本製オリジナルリキッドを採用し、味の濃さやキック感にとことんこだわって開発された本格派モデル。

初めてVAPEを使う方にも、紙タバコや加熱式タバコからの乗り換えにもおすすめです。

ドンキの使い捨てと比べてもコスパが圧倒的

ドンキなどで販売されている使い捨て電子タバコは1,000〜3,000円で吸引回数が300〜500回程度であるのに対し、ICEBERG Dispo2は本体+カートリッジが3,740円で約3,000パフと、圧倒的なコスパを実現しています。

紙巻きタバコや加熱式タバコと比べてもランニングコストを大幅に抑えられるため、タバコ代の節約を考えている方にもおすすめです。

味の濃さ・キック感にこだわった日本製オリジナルリキッド

日本国内で製造されたオリジナルリキッドで、満足感のある味の濃さと喉へのキック感を追求して開発されています。

フレーバーはICEBERG miniの人気上位4種を採用しているため、初めての方でも味で失敗しにくいのも魅力です。

フレーバー詳細
スーパーメンソール ICEBERGの中でも特に人気の高い、ガツンと爽快感を楽しめるペパーミントの強メンソール。ただ辛いだけでなく、ミントの微かな甘味が魅力的!
アイスコーラ コーラのシュワシュワ感を楽しめるコーラフレーバー!キレのある刺激と爽快なアイス感がマッチし、リフレッシュしたい時におすすめ!
クールピーチ ピーチの甘味は感じられるものの甘すぎず飽きないフレーバー。メンソールとの相性も抜群で、喉に当たる冷んやり感は虜になること間違いなし!
スポーツドリンク スポーツドリンクのスッキリとした清涼感を楽しめる!刺激や甘さが程よく、毎日でも楽しめる安定した味わい!

カートリッジ交換式でメンテナンスいらず

リキッドの補充や清掃などの面倒なメンテナンスが一切不要で、カートリッジを交換するだけでいつでも新鮮な味わいをキープできます。

ボタンもなく、吸うと自動ON・離すと自動OFFのシンプル仕様。誰でもすぐに使いこなせます。

今なら本体+カートリッジ4種セットが4,700円引き

通常価格9,680円の本体+カートリッジ4種セットが、キャンペーン価格4,980円(税込)で購入できるお得なセットを展開中です。

気になる方はお早めにチェックを!

おすすめVAPE②タバコ・加熱式タバコの吸い心地を再現「KIWI Spark」

KIWI Spark

ノンニコチン・ノンタールのVAPEの中でも特におすすめなのが、イタリアのブランドKIWIが開発した「KIWI Spark」です。

KIWIシリーズは販売からわずか3年で300万人もの利用者を獲得するなど世界で高い人気を誇り、アイコスからの乗り換え先として特に注目されています。

アイコスに近い咥え心地で違和感ゼロ

アイコスから電子タバコへの乗り換えに失敗する理由のひとつが「電子タバコ特有の咥え心地が気になる」ことです。

KIWI Sparkはフィルターチップにコットン素材を採用することで、アイコスや紙タバコに限りなく近い咥え心地を実現。

「電子タバコは吸い心地が違う」と感じて乗り換えをためらっていた方でも、違和感なく使い始められます。

吸うだけで起動!シンプルな操作性

本体にボタンは一切なく、コットンチップをPODに差し込んでゆっくり吸うだけで起動します。

忙しい時でもサッと取り出してすぐに使えるシンプルさが魅力です。

タバコ感はそのままにニコチン・タールをゼロへ

KIWI Sparkはタバコ葉を使わずリキッドを気化させる方式のため、ニコチン・タールが発生しません。禁煙・減煙を考えている方にとって自然に移行できる電子タバコです。

セットになっているカートリッジは、メンソールとドライタバコフレーバーを展開しており、アイコスのようなタバコの味わいを楽しめます。

今ならセット購入で2,970円とお得

KIWI Spark本体とカートリッジセットは通常価格4,490円のところ、こちらのページからの購入で2,970円(税込)とお得に始められます。

全額返金保証付きなので、初めての方も安心してお試しいただけます。

ニコチンなしでも吸いごたえ抜群

おすすめVAPE③アメリカでシェア率75%超え「JUUL」

JUUL ICEPOD

JUUL(ジュール)は2015年より販売された製品でかなりの勢いで全世界に普及している電子タバコです。

本国アメリカではなんと電子タバコシェアの75%を誇ったこともあり、日本でも既に数多くのユーザーを獲得している製品となっています!

JUULはスタッフ一同の激推し商品となっているため、ここからはいくつかの魅力をご紹介します。

コンパクトかつおしゃれな外観と使いやすさ

写真を見ていただければわかるようにJUULはかなり小柄な手をしていても余裕で持てるサイズ感をしているため、誰でも時間を選ばずに使用することが可能です。

また使用方法もシンプルで、「口をつけて吸うだけで電源ON」と誰でも使いやすいようにデザインされています。

女性の方でも持ちやすくなっているため、ぜひお外にも持ち歩いて使ってみてはいかがでしょうか!

日本人調香師によってデザインされたリキッド

JUULはリキッドを内包したカードリッジを取り替えて使用するPOD型の電子タバコです。

Beyond Vape Japanで購入できる純正のリキッドは日本人の好みに合わせて調香師が開発しており、海外製品とは一線を画した味わいを楽しむことができます。

フレーバー詳細
ブランド フレーバー
altpods 幅広い種類で人気。
全13種/コーヒータバコ、ジャスミンティー、タバコ、トロピカル、メンソール、ベリーズ、グレープフルーツ、メンソール、パイナップル、マンゴー、ミント、モカ
ICE POD 圧倒的ひんやり感で人気。
全6種/ブラックアイス、アイスグレープ、アイスグリーンアップル、アイスマンゴー、アイスミント、アイスピーチ

どちらの口コミも好評で、やはり日本人の味の好みに合わせた効果は絶大なようです。

輸入品のニコチン入りポッドを使っていましたが、ニコチンのないものはどうだろうかと思い購入してみました。煙もしっかり出ますし、吸ったという満足感はあると思います。マンゴーやベリーなどはシーシャ感覚で悪くないです。

出典:Beyond Vape Japan 口コミ

2回目の購入です。初回はメンソールでもうちょっとしっかりインパクトが欲しいなと思いICE PODを購入してみました。かなり喉にガツンでした。メンソールからミントにフレーバーも変わったので味わいも楽しんでいます。

出典:Beyond Vape Japan 口コミ

どちらも「吸い応えが抜群!」と評価する声が多く、リピート買いしていた方も非常に多く見受けられました。

Beyond Vape JapanではリキッドとJUUL本体をお得にゲットできるセットを販売しているため、気になった方はぜひこちらをチェックしてみてください!

豊富なフレーバー
ひんやり爽快感

おすすめVAPE④爆煙なら「Vaporesso GEN 80S Mod」

Vaporesso GEN 80S Mod

「Vaporesso GEN 80S Mod(ベポレッソ ゲン80エス モッド)」はVAPE初心者の方でも既に使ったことがある方にも大人気の、自分でリキッドを補充する形の電子タバコです。

「VWモード」や「温度管理モード」など複数の出力モードが搭載されており、これらを最大出力にすることで手軽に爆煙を楽しむことができます!

また、カラーバリエーションもシックな6色がそろっているので、持っているだけでもお洒落ですね♪

手軽に爆煙が楽しめる機種

VAPEを思いっきり楽しみたいのであれば、「爆煙」タイプの電子タバコを購入することがおすすめとなっています!

通常の機種よりもパワフルなマシンを使う必要がある上に、バッテリーやコイルの交換なども必要なので心理的なハードルが高くなりがちです。

ですが、Beyond Vape Japanで販売されているスターターキットには、必須のバッテリーはもちろん消耗品であるコイルも約1ヶ月分付属します!

商品が届いてすぐに爆煙を楽しめる仕様となっておりますので、興味のある方はお見逃しなく!

おすすめVAPE⑤デュアルフレーバー×最大50,000パフ「Fizzy Twins」

とにかくお得に、手軽に電子タバコ(VAPE)を始めてみたい方は、Fizzy Twinsがおすすめです。

使い捨てタイプながらUSB Type-C充電対応で、最後まで安定した水蒸気量を楽しめるのが特徴です。

価格は1本4,980円(税込)で、コスパを重視する方にも嬉しい設計になっています。

1本で最大50,000回も吸引できる

Fizzy Twinsの最大の特徴は、圧倒的な吸引回数です。

1本で最大約50,000パフの吸引が可能で、これは一般的な使い捨て電子タバコの約5倍のロングライフ設計です。

OLEDスマートディスプレイでバッテリー残量とリキッド残量を一目で確認できるため、突然切れてしまう心配もありません。

2つのフレーバーを1本で楽しめる

Fizzy Twins最大のユニークポイントが「デュアルフレーバー」機能です。

1本の中に2種類の異なるフレーバーが独立して搭載されており、その日の気分でフレーバーをシームレスに切り替えられます。デュアルタンク構造なので最後まで味が混ざらないのも魅力です。

フレーバーは全7種類展開されています。

フレーバー詳細
ストロベリーキウィザクロ & レッドブル
ブルーベリーココナッツ & グレープアイス
ストロベリーアイス & フィジーチェリー
ミックスベリー & ピーチアイス
パイナップルピーチパッションフルーツ & ブルーベリーラズベリー
レッドブルストロベリー & スイカバブルガム
フィジーコーラ & スイカアイス

EcoモードとBoostモードで吸い心地を調整

省電力で長く楽しめる「Ecoモード」と、パワフルな吸い応えを求める方向けの「Boostモード」を搭載。シーンや好みに合わせて吸い心地を自由に切り替えられます。

ノンニコチン・ノータールで、充電・カートリッジ交換も不要。電子タバコ初心者の方でも迷わず使えるシンプル設計です。

2フレーバーを1本で楽しむ
カクテルシーシャの詳細は上の画像をクリック

ニコチンなし・タールなしの電子タバコの危険性は?|まとめ

今回は通常の紙巻きタバコと比較して、ニコチンなし・タールなしの電子タバコの安全性についてご紹介しました。

結論から言って、電子タバコは紙巻きタバコと比較すると健康被害は少ない!ということが分かっていただけたでしょうか。

色々なフレーバーが楽しめてかつ見た目もスタイリッシュなのに、従来のタバコのような悪影響がほとんどないなんてとても魅力的ですよね!

これから電子タバコを始めてみようとお考えの方も、禁煙のために電子タバコへの切り替えを検討している方も是非Beyond Vape Japanで一度試してみてはいかがでしょうか?

VAPEを始めるなら!

公開日 : 2024/4/3

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